| ■自動車洗車後スプレーして伸ばして拭き上げるだけの簡単施工が可能 |
| 今までのポリマーは仕上げるのにコツを必要として、時間もかかるものが多かったですが、ブリスに関してはそういった手間とは無縁と言えるでしょう。誰でも簡単にポリマー加工が出来ると共に、満足いく仕上がりも期待できます。洗車後の濡れた状態で施工できるのでボディとの摩擦も最小限におさえられるので、磨き傷が入りにくいのも特徴です。今までWAXを使用されていた方は洗車にかける費用対効果についてもきっと満足していただけると思います。 |
| ■ランニングコストが安い! |
| ブリス320mlを例に、ボディメンテナンスに掛かる費用を計算してみると、ランニングコストの面でも費用対効果が高い事が分ります。ブリス320mlをセダンタイプで使用した場合、1回の使用量が20mlだとしても、16回使用できます。1回あたりの使用費用は約350円。月に1度の洗車で使用した場合でも1年半はもつ計算になります。3ヶ月に1度だと更に格安なのは言うまでもありませんね。 |
| ■今までにない、ガラス繊維系コーティングの上品な光沢、ツヤが体感できます。 |
| せっかくポリマーをかけて体感できないほど悲しい事はありません。今までは、時間とお金をかけてボディケアに費やしてそれなりの効果が得られた場合もあるかと思いますが、ブリスは驚くほど簡単な作業で結果を出す事ができます。まずは車を綺麗に洗って、(ここがポイント!)水垢を綺麗に落としてから、ボディについている油分を除去する為に、中性洗剤を水で薄めて洗いましょう。そのあとは濡れたままのボディにブリスを吹きかけてスポンジでのばし、水をかけて拭き上げるだけです。それだけの作業でプロ並のポリマーが可能です。掲載している画像でも分りますが、お乗りの愛車のほうが普段から見ているだけに違いがよくわかると思います。身近なのもでは携帯電話に施工してみてください。使用前と使用後で表面のツルツル感が全然違うはずです。 |
| ■ポリマー施工後のメンテナンスとしても最高です。 |
| 既にポリマーを施工してある車両にもメンテナンスとして使用できます。お手軽な作業で使用できるのでおすすめです。ランニングコストと結果に満足していただけると思います。 |
| ■車の内装。ウッドパネル、カーボンパネル、メーターパネル等も上品なツヤでコート可能。 |
| アルミホイールや車の外装部品だけでなく内装のツルツルしている部分にも使用することで、高級感が増すだけでなく、表面が滑らかになるので、ホコリが付着した際にもすぐ拭き取る事が可能です。油脂成分の光沢剤とは違うのでホコリを呼び寄せることがないのでおすすめです。よく手に触れる部分、例えばドアノブやオーディオ、スイッチ類をこーテングしておく事でキズから守ります。細かいパーツに施工する場合はウエス等にブリスを吹きかけてパーツを軽く磨き、綺麗なウエス等で拭き上げるといいと思います。 |
| ■携帯電話等、身の回りのプラスチック製品にもコーティング可能です。 |
| 一番身近なプラスチック製品と言うと携帯電話が筆頭になるかと思いますが、携帯にももちろんおすすめです。艶が出るだけではなく、キズが入りにくくなるので外装が長持ちします。ノートPCの外装やライターなどなど普段から持ち歩く物にかけておくといいでしょう。普段から80mlを持ち歩いて身近な方の携帯等を綺麗にしてあげると驚かれると同時に喜ばれますよ。 |
| ■メタルダイキャストキャスト製、やプラスチックモデルの仕上げにも最適です。 |
| リアルな作りを目指すならば、最後の仕上げにブリスが最適です。完成品のプラスチックモデルが販売されていますが、ブリスを使用するだけで結構見栄えが上がります。ブリスの艶で実車のような完成度を是非目指してください。おすすめです。 |
| ■電化製品、PCなど1度施工すればホコリもつきにくく、掃除も楽になります。 |
| 電化製品に知らない間にホコリがついていることがありますが、ブリスをしておけば、ホコリが付きにくくなるだけではなく、掃除が楽になります。洗面台やお手洗いなどにもいいと思います。よく手にするPCのマウスにも使用してみましたが、汚れにくくておすすめです。 |
| ■アイデア次第で様々なものにもコーティングが可能です。 |
| こちらに掲載しているのはほんの一例ですが、アイデア次第で、より良い結果を出す事が出来ると思います。ブリスクラブでもおすすめの施工例をこれからも随時掲載していく予定です。 |

